世界のメディアから、「マルチメディア・インターネット事典」に掲載するために集めた面白そうなIT情報を紹介します。
クラブ →ACミラン
出身国 イングランド
ポジション MF
2002年の日韓ワールドカップではイングランドを
準々決勝まで勝ち進めこの選手がいなければ
ここまで勝ち進めなかっただろう
となったり、 続きは MSN産経ニュース ※ルールを守らない観光客が増えるとすれ(W杯予選結果等) Jcalcio(最新FIFAランキング&日本代表応援サイト) sportsnavi FIFAワ?ルドカップ W杯ハイライト映像(msn.ワ?ルドカップ特集) W杯 グル?プリ?グ対戦表&順位 WBC公式ホ?ムペ?
国際サッカー連盟(FIFA)のバルク事務局長は1日、南アフリカのケープタウンで記者会見を行い、アイルランドが33番目の「特別枠」でW杯出場を求めている問題について「不可能だ」と述べた。 本大会には日本
W杯予選 仏VS愛 アンリのハンド■アンリの一連の釈明は正しいと思いますか?『手に当たったけど笛がなかったのでプレーを続けた、決めるのは俺じゃなくレフェリだ』その後に手で止めたと認めたが、正確には止めてコントロールしたですけどね。再試合をどこまで本気で思ってたんでしょうかね。■FIFAの判断(愛の再試合申請を却下)は正しいと思いますか?その理由は何でしょうか?■レフェリーは見えなかった、だから誰も何も悪くない(処罰無し)愛は運がなかったで良いんでしょうか?■レフェリはアンリ本人にハンドの有無をの確認義務を怠ってませんか?■そもそもルールって何の為にあるのだと思いますか?■レフェリはどこの国の誰が務めようとルールは変わらないのに、どうして抽選で決めないんでしょうかか?(上手い下手はありますけど全員資格を持ったプロなのに)■FIFAはこの上手い下手をいいことにレフェリに優劣を付け試合をコントロールしていませんか?■そもそも年間最優秀レフェリとかを選ぶ必要ってあるのでしょうか?アンリにもFIFAにもガッカリしてます。部分だけでもいいですので、内容の濃いマジなご意見をお聞かせください。よろしくおねがいします。禁句※アンリ○の手
・アンリの釈明はあれ以上いいようがないので正しいとしか言えない・再戦したほうがいいのは明らかなので、正しいとは言えない また、再試合したくない理由は抽選会までに再試合を組む日がないからで、しかも抽選会を延ばすつもりもないのでこの態度が正しくない・レフリーが見えないことがそもそも問題で、両サイドのゴール前に審判を配置する「審判5人制」を採用しなかったFIFAの怠慢・必要に応じて選手本人に確認するなどの規定をつくってなかったFIFAの怠慢・ルールはFIFAが独断と偏見で作るものです・レフリーにも都合があるからでしょうかね・少なくとも、アイルランド国民・選手はそう感じてますよ・審判は普段文句ばっかり言われるので、表彰する場を与えないと技術向上につながらない結論としては、86年W杯でのあの一件以降、こういう誤審問題があとを絶たないが、具体的にはなにも対策を立てていないFIFAに全責任があるすくなくとも、審判5人制は導入の価値があると思うゴール前に配置する審判は運動量が必要ないので、従来の既定で定年になった経験豊富な審判を配置することが可能いきなりビデオ判定は保守的なFIFAではありえないので、まずは審判の人数を増やして、死角をへらす努力を見せるべきです
W杯予選 仏VS愛 アンリのハンド■アンリの一連の釈明は正しいと思いますか?『手に当たったけど笛がなかったのでプレーを続けた、決めるのは俺じゃなくレフェリだ』その後に手で止めたと認めたが、正確には止めてコントロールしたですけどね。再試合をどこまで本気で思ってたんでしょうかね。■FIFAの判断(愛の再試合申請を却下)は正しいと思いますか?その理由は何でしょうか?■レフェリーは見えなかった、だから誰も何も悪くない(処罰無し)愛は運がなかったで良いんでしょうか?■レフェリはアンリ本人にハンドの有無をの確認義務を怠ってませんか?■そもそもルールって何の為にあるのだと思いますか?■レフェリはどこの国の誰が務めようとルールは変わらないのに、どうして抽選で決めないんでしょうかか?(上手い下手はありますけど全員資格を持ったプロなのに)■FIFAはこの上手い下手をいいことにレフェリに優劣を付け試合をコントロールしていませんか?■そもそも年間最優秀レフェリとかを選ぶ必要ってあるのでしょうか?アンリにもFIFAにもガッカリしてます。部分だけでもいいですので、内容の濃いマジなご意見をお聞かせください。よろしくおねがいします。禁句※アンリ○の手
1回答直後はW杯出場という高揚感があったと思う。しかし、時間がたつにつれ、後悔の気持ちが出て来たのだろう。再試合を本気で願っていたかどうかは分からないが、結果的に、再試合になってもかまわないくらいは思っているはず。2回答正しいとは思う(願望は再試合)。サッカー競技規則に明記されている通り、試合中の決定は主審が行い、主審が下した決定が最終決定(判定を覆すなら、あの得点後からキックオフまでの間にしないとだめ)。参考:サッカー競技規則2009/2010及びFIFA(国際サッカー連盟)通達等[サッカールールは毎年、2月末頃に細かく変更されるので、常に最新のルール参照]http://www.jfa.or.jp/match/rules/index.html3回答http://news.livedoor.com/article/detail/4470495/ の分析ではペナルティーエリア付近にいたハンソン主審の位置では見えない。3人の選手によって、必要な視界が遮られていた。アンリの反対側にいた副審についても同じで、アイルランドGKギヴンによって視界はふさがっていた。実際の主審と副審のポジショニング(動画3分過ぎから主審の位置、4分過ぎには副審の位置)→ http://www.nicovideo.jp/watch/sm8851139ゴール前が争点(判定すべき場面が多くなる場所)になる状況なので、ハンソン主審の実際のポジショニングは間違いではない。ただ、重大なミスなので、処罰は受けるべきだろう。まだ処罰なしかどうか分からない。今後、ハンソン主審が、国際主審なら国際主審資格停止、UEFA公認主審?ならそれの停止処分でしょう。無期限停止までにはならないと思う。一定の研修を受ければ復帰できるだろう。アイルランドは不運だったとしか言い様がない。ただ、これを今後に生かさないといけない。具体的には、サッカー判定のテクノロジー化を推進させていくべき(重大なプレー時のみビデオ判定、ICチップを埋めたボールでのゴール機械判定等)。4回答主審はアンリに直接聞くべきだった。ただ、あの場面で主審は副審にも確認しており、副審もゴールを認めた為、主審はゴールを認めた。ただ、通常主審は死角などで分からなかった時は副審に判断を求める。やり方自体は間違っていない。そこで、気を利かせて、さらにアンリにも聞けば良かったのだが。5回答サッカーをプレーするためにある。世界的な競技だからこそ、きちんと統一した正式なルールを遵守することで、誰もが楽しむことが出来る。これを各国が勝手に独自に解釈していくなら、国際試合は成り立たない。というか、近代サッカーは、ルール統一で誕生。そもそもイングランドの各学校、各勤務先、軍隊など各団体でそれぞれのフットボールをやっていたが、対外試合するとき、試合前にその試合の共通ルールを話し合う必要があった。これでは不便ということで誕生したのがサッカー競技規則。6回答いかに審判が公正なジャッジをしたと本人が感じていても、その試合に関係している人、代表戦なら、試合国の国民が審判をつとめていたら、審判以外は皆、審判の判定を疑う。それは仕方がないこと(いかに適正なジャッジを下すことが出来ても)。だから、普通は利害関係のない第3国の審判が割り当てられる。抽選にすれば、審判の母国の試合を吹くことになるかもしれないから。全員資格を持ったプロなのに>>サッカーの審判は多くがアマチュア(審判で生計を立てていないという意味)。ハンソン主審も消防士。どこの国の審判も多くが、別の正業で生計を立て(審判をする為、週末に確実に休みが取れる仕事つまり公務員関係が多い)、副業というか半ボランティアとして審判を行っている。これは世界共通のことである。例えば、欧州の主要なリーグ、伊のセリエA、イングランドのプレミアリーグ、スペインのリーガエスパニョーラなどもアマチュア審判が試合を裁いている(わずかにプロ審判もいる)。日本で、審判のプロ、PR(プロフェッショナルレフリー昨年まではSR)制度が2002年に始まってから7年たつが、大変、先進的なことである(引退した上川PRを含め歴代わずか13名)。7回答レフリーに優劣はある。例えば、90年代のAFCの審判はひどかった。中東のレッドカードもののアフタータックルを見逃したり、明らかなオフサイドを流したり、挙げればきりがない。レフェリに優劣を付け試合をコントロールしていませんか>>FIFAが本気で動くのは政治が絡むとき。例えば、ドーハの悲劇の時のイラク代表に対する審判団の仕打ちは酷かった(米W杯だからイラク代表をアジア代表にしたくなかった)。仏とアイルランド間に何かあるのかな?ないと思うけれど。8回答選べば、励みになる。先述した通り、審判の多くは他に正業を持って、言わば半ボランティアで審判活動を行っている(世界にもプロ審判はいるけど、少数)。サッカーがとても好きで、選手とは違った立場で好きなサッカーを支えようと努力している。彼らなくしては、試合は成立しない。しかし、時間など色々なことを犠牲にして、審判活動をし、誤審すれば叩かれる。サポからうらまれる。そして、審判活動で生計が立てられるわけではない。そんな審判に対するささやかな贈り物であろう。
アンリの疑惑のハンドで悲劇のプレーオフを終えてしまったアイルランド代表が、FIFAに対して33番目の出場国として特別出場ができないだろうか、と申し出ているとのニュースが昨夜飛び込んできた。
はっきり言ってまったく予想してなかった展開に進んだため、このニュースを見て私ひじょーにびっくりしたんですが(汗)。
過去にこういった特別枠で出場できた国は恐らくないでしょうね(ぐぐってみたけど、ヒットしなかったしね)...